こいつは臭ぇー!会社ぐるみの臭いがぷんぷんするぜー!!(挨拶)そんなわけで続きです。
前回私の担当者がゲロ以下の臭いがぷんぷんするほどの悪党だという事が判明しました。
じゃあどうすればいいんだ、誰に言えばいいんだと保険事業部の人に言ったところ、
「支社長のところへ電話してみてください。謝りに来たのはついこないだなので、H山さんに関してはピリピリしてると思いますよ。こちらからは言えないので、そちらから強く言っちゃって下さい。」
色々と事情があって、うちの会社の方では問題にできないとの事。
気持ちは分かるが
超使えねぇ。まあとりあえず支社長の方に電話したですよ。
「H山さんの事でお話があるのですが。」
支「あ、H山さんの事ですか。つい先日もH山さんの事でそちら(会社)にお邪魔したのですが・・・何か問題がありましたでしょうか?」
つい先日もか。
「えーとですね、これこれこういうわけで、とても信用ができないので解約したいんですが。」
支「そうですか。それは申し訳ありません。」
「というかいい加減過ぎませんか?あっちは約束を守った事は一度もないですよ。来ると言った時間に来た試しはない、契約不履行はする、改めて謝罪に来ると言って一月経ちますが、全く連絡もないですよ!人を舐めすぎじゃないですか?」
支「そ、それは申し訳ありません。こちらからよく言い聞かせておきます。」
「こちらが夜勤だから朝10時に連絡すると言っておきながら、連絡が来たのは午後の4時。連絡が遅れてすいませんの一言もない。会社からの紹介だから信用したのに。いいですか?そちらの行為はこちらの会社の信用まで貶めている事を自覚してください。」
支「は、はい。それではご解約という事ですね。その件につきましては所長の方から明日連絡させますので、どうかよろしくお願いします。」
と言った感じのやり取りを行いました。
翌日。
F「私、所長のFと申しますが、この度は真に申し訳ない事に・・・」
「とりあえずこれこれこういうわけで、とても信用できないので解約したいんですが。」
F「申し訳ありません・・・。分かりました。解約ですね。」
「ええ、そうです。もちろん契約不履行による経済的損失と精神的慰謝料は払っていただけるんでしょうね?」
F「え、いや、それは規定に従ってとなりますが・・・。」
「約束を守らず、契約不履行をしたのはそちらです。それでも規定通りしか払えないと?」
F「えっと、こちらとしましては・・・」
「こちらの契約は破る癖に、そちらはこちらに規定を守れと言うんですね!何故解約するのか。そちらが信用出来ない事をやったからでしょうが!」
F「そ、それはその通りで・・・」
「とにかく解約するので書類を送ってください。あ、担当者は変えてください。あの人は信用できないので。」
F「わ、わかりました・・・。では書類を調べてからお送りしますので、また明日連絡を差し上げます。」
「了解しました。」
あー、また長くなったので続きは後日。とりあえず今また解約の手続きでちょい揉めてる最中。
記事が面白かったら押してください。
↓

- http://nyankoe.blog46.fc2.com/tb.php/130-25d12977
0件のトラックバック
コメントの投稿